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仮歯を放置すると危険な理由2026.02.05

 

歯の治療中に入れる“仮歯”。

一見しっかり噛めて見た目も問題ないように思えますが、長期間の放置はあなたの歯に静かに深刻なダメージを与え続けます。
この動画では、そんな“気づきにくい危険”を、お話しております。

仮歯はその名の通り「一時的な素材」です。

柔らかく摩耗しやすいため、使い続けるほど高さが失われ、噛み合わせが崩れ、顎の位置がズレ、顔の歪みにつながることもあります。
「たかが仮歯」と思っていたものが、全身のバランスにまで影響を及ぼす可能性があるのです。

仮歯のわずかな隙間から細菌が侵入し、放置が続けば、再治療どころか抜歯に至るケースも珍しくありません。

 

動画では、こうしたリスクを実例とともに丁寧に解説し、

仕事・入院などで通院できないときに取るべき現実的な対策

といった疑問にしっかり答えていきます。

この動画を見れば、治療を途中で止めないことの大切さが“理由とともに”理解でき、あなたの歯を守るための正しい判断ができるようになります。

 

大切な歯を失わないために、ぜひ最後までご覧ください。

 


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